勇気の経営学

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『一流の人は、本のどこに線を引いているのか』♪

 

こんにちは。

 

昨日、『一流の人は、本のどこに線を引いているのか』(土井英司著、サンマーク出版、2016年)という本を読みました。

 

この本を書かれた土井英司さんは、カリスマ書評家として有名な方です。

 

この本、「本を読むプロ」が「本の読み方」について書いた1冊だけあって、「そういう読み方があるのか…」という発見ばかりでした。

 

僕も、仕事柄、ずっと本を読んできたのですが、この本と10年、いや、20年早く出会いたかったです。

 

なんだか、これまで「無駄」な本読みをしていたような気もします、、、、

 

もちろん、「無駄」も素敵なことなのでしょうけど、これからの若い方にはそう思わないように、おすすめの一冊です♪

 

しかし、どの世界にもプロはいるもんですね、、、

 

その道のことは、その道のプロに聞いてみましょう。

 

なので、本の読み方は、「本を読むプロ」に聞いてましょう♪

 

本を読むことは「成功」と「幸せ」への近道であることは間違いないと思いますので。

 

では、今日も読んでくださり、ありがとうございました。

 

また、来週もよろしくお願い致しますね♪