読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

勇気の経営学

おすすめ本の紹介をしています!他にも経営学&キャリア&日常のことについて徒然なるままに書いています!

偉人の言葉(マザー・テレサ)2連発から感じること♪

こんにちは、芳樹直樹です。

 

今日も昨日に引き続き、偉人の言葉シリーズで攻めてみたいと思います♪

 

皆様に、気にって頂ければ嬉しいのですが。いかがでしょうか。

 

さて、今日は、マザー・テレサさんの言葉を二つばかり選ばせて頂きました。

 

では、言葉を紹介する前にマザー・テレサさんについて簡単な紹介をしておきましょう!

 

マザー・テレサさんは、修道女さんです。苦しみのなかにいる人々に長期間にわたる献身的な働きをされ、安息をもたらした方ですよね。その功績が認められ、1979年にノーベル平和賞を受賞しています。そして、1997年、87歳で惜しまれながらその生涯を終えられています。

 

マザー・テレサさんは、日本の高校生にも人気があるようで、アエラ12月14日の18歳が尊敬する人ランキングでもトップ10に入っていました。

 

すごいですよね♪マザー・テレサさん。

 

さて、そんなマザー・テレサさんの2つの言葉です。

 

 


「いかにいい仕事をしたかよりも、どれだけ心を込めたかです。」

 マザー・テレサ

 

 

 

「あなたは、あなたであればいい。」

 マザー・テレサ

 

 

いかがでしょうか。

 

1つ目の言葉は、仕事に関する言葉ですね。「心を込めた仕事をできるか」、身に染みる言葉です。心を込めて目の前にある仕事をやったかどうかを知れるのは自分自身だけですものね。この言葉は、改めて、自分に嘘をつかない毎日が重要だと私たちに教えてくれます。

 

2つめの言葉は、自分らしさに関する言葉ですよね。これも良い言葉ですよね。当たり前ですけど、私たちは、日常のいろいろな声に「自分らしさ」がかき消されてしまうことってよくありますよね。改めて、多少わがままだと思われても「自分らしさ」を出してみるのもいいかもと思った次第です。

 

では、今日も読んでくださりありがとうございました。

また、明日もよろしくお願い致しますね♪

芳樹直樹でした!